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ツバメチドリ [野鳥]

ツバメチドリ・・・2019/09/29記

ツバメチドリと言えばどうしてもほっ被りした、いわゆる昔の泥棒添景スタイルにイメージが重なります(^_^)
とても愛嬌があって大好きな鳥です。
しかし今日は5羽ぐらいいましたが幼鳥らしく、まだ胸の赤味が薄く少しインパクトに欠けたかな(^_^)

それにしても年々フィールドが近くなってくるのは大歓迎です(^_^)

今日はとにかく距離14,5メートル前後と抜群に近いシーンがありラッキーでした\(^O^)/

しかし飛びものはさっぱり撮れず。飛翔スタイルはツバメというくらいなのでとにかく速く
私には追撃不能、捉えることが出来ませんでした(>_<)ゞ

                         |坂の上の蜘蛛|


 ①  今日は比較的近くで撮れました。
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 ②
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 ③
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 ④
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 ⑤
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 ⑥
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 ⑦
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 ⑧ やっと撮れたと思った飛び出しは顔が隠れてしまいました(>_<)
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 ⑨ 画面の隅の方で辛うじて捉えたショット。
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 ⑩ これもタイミングが合わず。とにかく難しい代物です(*_*)
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都内公園 [野鳥]

都内公園で探索・・・2019/09/28記

一昨日の記事です。
その日も暑い陽気だったので比較的近場の都内公園に。
このフィールドは比較的木が多いので日陰が多く、過ごしやすいのですがその分被りも多く
皆さん苦戦を強いられています(>_<)ゞ

今日の目玉はコムクドリかな(^_^)
その他キビタキ♂♀、エゾビタキ、コサメビタキなどもいましたが・・・撮れませんでした(>_<)

                                |坂の上の蜘蛛|

<訂正とお詫び>
 コムクドリは只のムクドリでした。

 ① コムクドリ・・・10羽ほどこの木に群れていましたが枝被りでこれしか撮れず。
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 ②
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 ③ 全て同じシーンです。
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 ④ 赤い実にキビタキ♂もやって来ました。
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 ⑤
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 ⑥
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 ⑦
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 ⑧ メジロに変身!
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 ⑨ エゾビタキが正面に 100−400mmに 1.6倍クロップでは遠すぎました。
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 ⑩
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appendix
EOS R レポート(関心の無い方はスルーして下さい)

最近「動き物が撮れないカメラ」とか慣れない、使いにくいカメラとか色々愚痴っているのは
C社のフルサイズミラーレス1号機EOS R のことです。

顔見知りの販売員に「野鳥撮影には全く向いていませんから勧められませんよ」と念押しされたのに
敢えて買ったカメラです。
7月初めに購入後、野鳥撮影にも不利は承知の上出来るだけ使用し、ほぼ3ヶ月使ってみましたが
やはり動きの激しい被写体、中でも野鳥には厳しい代物でした。

撮れた写真は解像3000万画素なりで納得。滑らかな階調も含めて画像は結構好みで決して悪くありません。
しかしミラーレスとしては出発点であって実用レベル(一眼レフの機能)にはほど遠いです。

ミラーレス故の欠点であるタイムラグ。これが他社より格段に大きく素速い動きに対応できないのが
私にとっては最大の欠点です。
人気のS社やN社はそこの機能が気にならないレベルに画像処理エンジンが進化しているということですね。

それでも風景写真や記念写真は問題ありませんよ(それがダメなら商品じゃ無いですね)

具体的な問題等は書ききれないので割愛します。

他社のカメラは使っている方の見解なので細かい問題有無詳細はわかりませんが(^_^)
ーー以上参考までーー

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お山の秋 [野鳥]

小さい秋を求めて・・・2019/09/27記

今年は里になかなか秋が来ないので暑さにはもうウンザリです。
そこでお山に秋を探しに行って来ました。(数日前です)
なんとか小さい秋を見つけることが出来ました(^_^)

                      |坂の上の蜘蛛|


 ① オオルリの若が沢山居ました。平地にも来ていますね。
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 ②
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 ③ キビタキ♂は時々出るレベル。警戒心が強いのかな。
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 ④
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 ⑤
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 ⑥
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 ⑦ キビメスはたくさん出ました。
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 ⑧
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 ⑨ オオルリ若。 行ったことのある方ならすぐ分かりますね(^_^)
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 ⑩ オオルリ若が三羽。
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 ⑪
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 ⑫ とにかく雨中の撮影だし、暗くてSSが遅いのでこんな写真になります。
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 ⑬
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 ⑭ キビタキの学校
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 ⑯ 色付いた葉が落ちているので秋の雰囲気はあります。
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秋たけなわ [野鳥]

秋たけなわ・・・2019/09/26記

昨日は都内公園に行ってみました。
いずこも秋鳥で賑わっています(^_^)

撮影も真夏日の陽を浴びてかなり疲れました。
その割に成果が芳しくなく(狙いものが撮れず)バイクで帰りの疲労感はひとしお。
追い打ちを掛けるように強い日射しが容赦なく照射します(~Q~;)ふー!
・・・夏のバイクは爽快さなどなくただ暑いだけです(@_@;)

鳥果は大体みんな一緒で、ミズキにやって来るエゾビタキ、カラ類、アオゲラも時々参加くらいかな。
私は大物を狙いに行ったので100−400mmレンズだったので距離が厳しく長いレンズの方に
敵いませんでした(T-T)

しかし敢えて一昨日の記事に優先してアップしたのは「キビオス」を撮れたからです。
私の周りの見えそうな場所に4,5人いましたが。誰の目にも留まらなかったようです(^_^)
鳥探しは決して得意ではありませんが何故か私の目に狭い隙間から見えたんです。
周囲のCMさんにもキビオス!キビオス!と言うだけで教える間もなく飛び去りその後は出ず。
今季既にここでも何度か出たと思いますが昨日は貴重なキビオスになりました。と言うわけでアップ!
                                    |坂の上の蜘蛛|

 ① キビタキ♂ これも決して近くはありませんが。
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 ②
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 ③
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 ④
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 ⑤  同じ枝止まりなので同様のポーズばかりです。
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 ⑥ エゾビタキが来るんですが400mmでは物足りない距離でした。
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 ⑦ 飛び出しの苦手なカメラでも、タイミングが合えば飛び出しも(^_^)
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 ⑧ 高い木の天辺が好きなんです。
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 ⑨
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 ⑩ これで今日の最短距離レベルかな?
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 ⑪ ミズキにアオゲラは珍しい!(私は)
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 ⑫ ミズキの枝に潜って実を啄んでいました。
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タグ:秋たけなわ
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花と蝶 [散策]

鳥枯れは”花と蝶”で・・・2019/9/23記

台風17号も九州北部や中国地方を暴風域に巻き込み日本海を北上しているようです。
今回も50年ぶりの大雨とか突風が発生しています?
台風が来る度に被災地では毎回記録的な数値が発表されます。
つまりここ数年で気象の常識はすっかり塗り替えられたことになりそうです(・・)

誰も皆、温暖化の影響と推測しながら日本では温暖化防止の国民運動もないし、京都議定書も形骸化され
機能していません(×_×) このままで良いんでしょうか心配です
(^_^;新環境相 小泉進次郎さんに期待できるかな(昨日国連総会で演説していました。英語で)

さて私の鳥撮りもこれまでの常識が覆ったか、予想は何時もはずれてさっぱり写真が撮れません。
温暖化の影響で頭脳も狂い始めたかも(^_^)・・・更に(笑)
と言うわけで今日は気分転換に”花と蝶”をアップします。
ちょっと時間のある時に近所の花壇で撮ったり、鳥撮りの合間に撮ったものです。
蝶も落ち着きが無いので撮影の難しい被写体ですね(>_<)

                       |坂の上の蜘蛛|


① 百日草にアゲハ
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② 不明
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④ ツマグロヒョウモン
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⑤ イチモンジセセリ(白点の並びがよく見えません)
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⑥ ヤマトシジミ
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⑧ ・・・セセリ
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⑨ オオスカシバ・・・愛嬌があります。
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⑬ ラベンダーに・・・セセリ
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⑭ ・・・ヒョウモン
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⑯ 中秋の名月 9月13日(金)(今年の満月は翌14日でした)
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⑰ ラベンダーにクマバチ・・・愛嬌があります。
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秋 襲来 [野鳥]

秋 襲来の気配・・・2019/09/21

天高く爽快な天候で鳥撮り日和の陽気(^_^)

『天高く馬肥ゆる秋』の語源中国の故事では「秋の敵襲に備えよ」と現在の日本の理解と全く違う意味である

ことを昨日林修先生が言ってました(^^)

 

さて、最近よく出掛けている割に結果が出ていないので比較的近くの公園で時間を掛けて撮る作戦!
(実は作戦などなく、手軽に行ける場所を選択しただけ(^^)

昨日は私の本命「ツツドリ」は出なかったが、秋の小鳥は良く群れていました。

概ね「エゾビタキ」「コサメビタキ」「ムシクイ」「サンコウチョウ」「キビタキ♀」こんなとこかな。

 

 

たしかに凄いキャスティングですが決して条件は良くなかったことと、不慣れな機材でピントが合わず。

サンコウチョウは割と良いロケにいたのにピントが合わず20枚以上ロス(@_@;)
後でわかったがレンズのスイッチがMFになっていました(゜◇゜)ガーン

 何度かやっているのでおかしい時は確認するんですが・・・(>_<) 今日は中国の諺が的中かな(>_<)ゞ

そんな楽しい一日でした(泣き笑い)
                         |坂の上の蜘蛛|


① 秋の1番手はやはりエゾビタキかな。
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② 結構高くて遠目でした。600mm×1.6クロップ
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③ 2番手はコサメビタキ。大好きですがやはり遠い。
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④ 中段に降りて来ました。
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⑤ コサメの飛び出し! 飛びものが撮れないカメラで頑張って見ました(^_^)
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⑥ とにかくこの場所は枝葉が多いんです。
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⑦ 良く抜けて居るけど空バック!
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⑧ コサメかキビ♀か?
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⑨ やっとコサメビタキっぽいのが2枚。
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⑪ 又、飛びのもを撮っちゃった!
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⑫ メボソムシクイか?
  ムシクイは苦手ですが ①長い眉斑がある  ②頭央線がない の2点から「メボソムシクイ」と推測。
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⑬ 水場ではキビ♀が水浴びに。
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⑭ かなり長湯でしたが逆光で暗くて解像悪し。
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⑮ これもメボソ(上記と同じ個体です)
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⑯ 天高く コサメビタキ
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⑰ コサメビタキが中段に降りて比較的近距離。
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1年前の思い出 [野鳥]

『グンカンドリ』・・・2019/09/18記

相変わらず野鳥は不作続きです。と言うわけで1年前の記事をアップします。
昨年の9月18日撮影です。 銚子港付近の漁港で撮影しました。===>一年前へ

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秋の公園 [野鳥]

秋の公園・・・2019/09/15記


今日は敬老の日?\(^O^)/ 思いっきり遊びに行きたいのにあいにくの天気なので
まだ家にいます(>_<)
残?念! 本当はノンビリ出来てほっとしているかも(笑い)

昨日は比較的近場の公園に久しぶりに行ってみました。
もう秋の渡りが入る頃と期待して行ったのですが、山頂付近に到着間もなくコサメビタキの
姿を発見!カメラを向けてもファインダーは真っ黒!! oh my god! 
どこか設定をいじってしまったのか、故障か( ̄0 ̄)§△!◆[×]? 色々確認しても異常なし。
何のことはない、レンズキャップが付いていた( ̄0 ̄)
この間1,2分ですが時既に遅く、コサメビタキはさようなら?(>_<)ゞ
しかもそれっきり出なかった・・・グヤジー(泣き

相変わらずドジが多い(T.T) やはり敬老対象は否めずか(^_^)
エゾビタキが高目の木にいるのを発見、これは何とか撮れましたが遠かったな(×_×)
何も出ないので周りの皆さんに倣ってチョウを撮って遊んだり。
しかしにわか昆虫撮りもなかなか難しい(^_^;

帰りに必ず立ち寄る水場で様子見していたら何処にもいる鳥達がたくさん出てきて
その内キビタキ♀も出てきました。 これで少し気が晴れた感じでした(^_^)
                         |坂の上の蜘蛛|

 ①  一瞬見つけたエゾビタキ。連写でこのポーズが4枚程度で飛び去り!
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 ② 帰りに立ち寄った水場に現れたキビタキ♀。ちょっと興奮\(^O^)/
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 ③ それにしても此処は暗いです。秋の陽を感じるようになりました。
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 ④
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 ⑤
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 ⑨ 順不同ですがシジュウカラ、メジロ・・・
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 ⑩ やまがらも、ガビチョウのツガイもでましたが写真はパス!
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 ⑫ 山頂付近で皆さんに倣って慣れないチョウの撮影。(ゴマダラ系?)
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 ⑬ ウラナミシジミ? 羽の先端が欠けている様で一寸怪しいかな
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 ⑭ クロヒカゲチョウ?(全く自信なし)
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 ⑮ キタキチョウ(マニアの方が言ってました。図鑑とも一致します)
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セイタカシギ [野鳥]

セイタカシギ・・・2019/09/13記

昨日で29日連続真夏日が途絶えたそうで流石に出掛けたい気分になる(^_^)
但し行きたいところが決まらず、夕方3時頃から近くの河原に行ってみた。
前回10日程前に行った時は何故かセイタカシギが全く見られなかった(×_×)

昨日は行った早々から8羽のセイタカシギを発見!
徐々に潮が満ちてくると手前のテトラポットに並ぶので撮りやすい(^_^)
しかし他の鴨類が少なかったせいかマッタリ寛ぎ気味で動きがなくて面白味は無かった。

それでもどうしても動いて欲しい時はこちらがそっと近くに寄って行くと1羽、2羽羽ばたいたり
テトラの移動をする。時に群れで飛び出すので飛翔の撮影チャンスだ。
しかし飛び出し直後はバラバラなので綺麗に整列しないのでイマイチ。 
まー久しぶりに会えたから良しとするか(^_^)

                              |坂の上の蜘蛛|


 ① いつ見ても端正で清楚な出で立ちです。
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 ② 相変わらず脚が長い!
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 ③
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 ④ セイタカシギを近くで撮るって意外に難しいと思っています。単調な写真になりがちです。
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 ⑤ 光線次第で瞳の周り(虹彩)が真っ赤に見えます。
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 ⑥
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 ⑦
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 ⑧ 片足直立。
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 ⑨
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 ⑩ 動く気配・・・
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 ⑪ 飛び出します。
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 ⑫ 周囲を少し飛んで来ただけ。
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 ⑬ 動きそうな気配(^_^)
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 ⑭ 8羽集団が移動開始。行き先は隣のポイント。
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 ⑮ 飛び出し直後は整列しません(>_<) もう少し行くと綺麗に並びますが川岸の葦で隠れます(^_^)
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干潟の鳥 [野鳥]

干潟の鳥・・・2019/09/11

台風15号は関東・特に千葉方面には大きい爪跡を残して停電、断水、屋根や外壁破損、避難所なし・・・
等の被害を受けた家庭(地域)が復旧の目処も立たない状態でつらい生活を余儀なくされているようです。
台風や地震で間断なく被害が起こるのに被災防御や災害対応力は少しも経験として活かされていないと
何時も思ってしまいます。何時も関係者の謝罪は最大限の努力をします・・・と同じ弁解ばかり(-_-#)

さて台風の後は猛暑日・真夏日が続いています。
そんな中私は毎日のようにあちこち散策に行ってますがほとんど外しています。
私も学習能力が無いのか運がないのか噛み合っていません(>_<)

そんな状況なので干潟に行ったら何かは撮れるだろうと思って東京湾の干潟に行ってみました。
結果はブログの通りですが、この程度なら多摩川下流でも撮れそうな物ばかりでした。でもないか(^_^)

                                                                                                          |坂の上の蜘蛛|


 ① 到着時はチュウシャクシギやオオソリハシシギがたくさん出ていました。
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 ② オオソリハシシギが飛んで来ます。
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 ③ チュウシャクシギとオバシギ
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 ④ チュウシャクシギ
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 ⑤ 今日はオオソリハシシギが席巻していました。
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 ⑥
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 ⑦
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 ⑧
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 ⑨
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 ⑩ ミヤコドリ群団。もっと寄って欲しい(^_^;
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 ⑪ ミヤコドリ群団が潮が満ちると共に岸に寄ってきましたが、誰かが堤防から近付き過ぎ
  追い出してしまいました(-.-#)。 
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 ⑬ 群れなので一羽飛び立つと一斉に飛び上がります。
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 ⑭ 追いかける気が無くなる程遠くに移動しました。
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 ⑮ ミユビシギ? 相変わらず水鳥に疎く、然りとてあまり撮らないので余計に覚えられません(>_<)
  訂正:これってトウネンですよね。
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 ⑯
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 ⑰
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 ⑱ これは背中が少し赤褐色気味なのでミユビシギかな?
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 ⑲ この2羽も似ているけど羽の色が結構違う。
  左がミユビシギ、右はトウネン。それともトウネンの幼鳥(左)と成長(右)かも?
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 ⑳ みんな似ているので不明? たぶんオバシギ
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 ㉑ ダイゼン(一旦削除したようなので追加しました)
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タグ:干潟の鳥
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